10月9日(金)から12日(日・祝)にかけて、第35回寛仁親王牌・世界選手権記念トーナメント(GI)が弥彦競輪場で行われます。
初日12レースに行われる日本競輪選手会理事長杯は、全プロのケイリン、スプリント、1㎞タイムトライアル優勝した選手をはじめ、トップ選手によって争われます。
秋が漂いはじめた弥彦で4日間楽しみましょう!
全プロ ケイリン優勝の山口拳矢選手コメント
「調子が悪かったのがちょっとずつ戻ってきている感じはします。練習はしっかりできています。理事長杯は単騎で頑張ります」

全プロ スプリント優勝の小原佑太選手
「練習は計画的にできたし、ここに向けてしっかり調整してきたので、しっかり走れればと思います」

全プロ 1㎞タイムトライアル優勝の新田祐大選手
「しっかり練習をしつつ、やりすぎに気をつけて調整してきました。理事長杯は、小原(佑太)君が強いし、前を任せて2人で頑張りたいですね!」
